株式会社システム・フォー メディカルシステムネットワークグループ
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会社概要

チェック機能の充実

保険番号、公費番号入力時のC/Dチェック。
月途中で別の保険を使用した時のチェック。
経過措置期限の切れた薬剤は、検索一覧に表示されません。

処方せん二次元バーコード

処方せんに印刷された二次元バーコードを専用リーダーで読み込むことで、記載されている情報が調剤システムに取り込まれるので、入力作業が軽減できます。
また、入力の誤りによる請求誤り、調剤過誤等の防止に役立ちます。

後発医薬品への変更可処方 支援機能

入力した医薬品に対して、後発品一覧表を出力し、患者への説明文書として印字することができます。
処方元医療機関に対して変更処方をお知らせする情報書が印字できます(電子薬歴)

複数画面

窓口業務は、同時に3画面起動が可能。混雑時やFAX処方せんの受付時、疑義照会時に他の患者様の入力など状況に合わせて切り替えが可能です。
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●相互作用チェック結果画面

処方内容チェック機能を充実

豊富なチェック機能を標準搭載。
相互作用、配合禁忌、既往症、系統重複、矛盾処方、投与年齢、妊婦・授乳婦、長期投与
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後会計に対応

会計を行う患者様は、患者モニターから未会計の患者様を選択するだけ。同時に患者様の待ち時間の確認も行えます。管理料の算定や領収書の発行まで、簡単な操作で行えます。
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印刷内容は投薬時に変更が可能

印刷内容は、文章だけでなく、製剤写真も簡単操作で変更が可能です。
軟膏の混ぜ合わせ等で製剤結果が異なる場合、その場で取り込みが可能です。
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請求処理の一元管理

月遅れ請求や返戻再請求といった請求処理を一元管理。
また、レセプトチェックもあわせて行うことにより、請求漏れや入力漏れ等を防ぎ、正確な請求作業を支援します。

主なチェック内容

保険、公費の入力漏れ・入力誤りチェック
調剤料、管理料の算定回数チェック
経過措置期限切れチェック
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伝票単位での管理

レセコンに入力した内容は、そのタイミングで引落し。(自動引落し)
リアルタイムで在庫量の確認が可能です。(発注点割れ、在庫切れ等の警告表示も可能)

次の手段に有効な分析

多彩な管理帳票で経営をサポートします。
各種帳票データをファイルに出力し、EXCELなどの表計算ソフトで二次利用も可能です。
 
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